クラッシュ・オブ・クラン(クラクラ)のペットの育成優先度をまとめました。タウンホール別の優先度や簡単な解説など、ヒーローとペットの組み合わせについても掲載しています。クラクラをプレイする際の参考にどうぞ!
ペット育成優先度
ペット育成優先度の早見表
| 研究必須 | ![]() |
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– |
|---|---|---|---|---|
| 研究推奨 | ![]() |
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| 戦術採用 | ![]() |
![]() |
– | – |
| 稀に使う | ![]() |
![]() |
– | – |
| 研究不要 | ![]() |
– | – | – |
- 研究必須・・・ヒーローを強く使える使用率が高いペット
- 研究推奨・・・研究優先度が高めで戦術に合わせて使う
- 戦術採用・・・特定の戦術や対戦環境で使われる
- 稀に使う・・・ペット育成時の代打で採用する
- 研究不要・・・余った資源を処理するペット
戦術に合わせて優先度を考える
| 使用率が高いペット3選 | ||
|---|---|---|
![]() フェニックス |
![]() スピリットフォックス |
![]() スニージー |
- 育成優先度が高いペット
戦略的にペットの育成優先度を決めると、これら3匹のペットを優先するプレイヤーが多いです。戦術で採用される割合が高く、世界的に高く評価されています。
戦術に合わせた優先度
人によって攻撃時に編成するユニットやヒーローに違いがあり、どのペットを優先するかは人それぞれです。この記事にまとめられている優先度は、全体の使用率と各TH帯で評価されている戦術のペット採用率を参考にしています。
ペットの育成について
| ペット小屋 |
|---|
TH14からアンロック |
- ペットとは
タウンホールがレベル14になると、軍事施設「ペット小屋」が設置できるようになります。アップグレードするとペットがアンロックされ、ヒーローにペットを1体セットすることが可能です。
ペットの重要性
ペットの正式名称は「ヒーローペット」で、ヒーローと組み合わせる戦略要素です。ヒーロー、ヒーロー装備、ペットの3種を組み合わせて使います。
ヒーローとの組み合わせについて
戦術やヒーロー装備に合わせて使う戦略要素になるため、いろいろなペットを育成しておく必要があります。ヒーローとの組み合わせにはテンプレが存在しますが、ヒーロー装備の実装による戦術の複雑化によって、さまざまなペットを育成しなければいけない環境になりました。
ペットについて知っておきたいこと
| TH14 | ステータスが上昇するだけ ダクエリ処理用としての役割 |
|---|---|
| TH15以上 | レベル5ごとに能力の効果が上昇 ※ 一部例外のペットがいます |
- TH14のペットについて
新しいペットが追加されるごとに評価が下がり、それと同時に優先度も低くなっています。 - TH15以降のペットについて
ペットの固有能力が戦略性に特化しており、いろいろな場面での使い分けができるようになっています。また、固有能力の上昇がレベル5単位で上昇することが特徴です。
TH14:ペット育成優先度
TH14のペット解説
| 必須 | ![]() Lv.10推奨 (小屋Lv.4) |
– |
|---|---|---|
| 好み | ![]() Lv.1~10 (小屋Lv.2) |
![]() Lv.1~10 (小屋Lv.3) |
| 非推奨 | ![]() Lv.1 (小屋Lv.1) |
– |
- TH14のペットは育成優先度が低い
ヒーローのレベル上げを優先したほうが良いほど性能が低いため、ユニコーン以外の使用率が低いです。ペットよりもヒーローのレベル上げを優先したほうが攻撃時の成功率が上がり、ペットの影響力が体感しにくい欠点があります。
空戦術の評価が変化
ガーゴイルプリンスやドラゴンデュークが実装され、TH17までの代用としてエレクトロオウルを使うことになります。ユニコーンをレベル10にした後は、エレクトロオウルを優先したほうがいいかもしれません。
育成優先度が低いのペットについて
L.A.S.S.I(ラッシー)とヤクは使用率が低いです。ヤクはペットの中でHPが高いですが、陸戦術以外で使う機会がほとんどありません。ユニコーンとエレクトロオウルのレベルが上がった後に、どうしてもダークエリクサーが余るなら優先してください。
TH14のペットとヒーローの組み合わせ例
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– |
|---|---|---|
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(クイヒー) |
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– | |
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(オデヒー) |
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– |
- TH14のペットは性能が低い
ユニコーン以外のペットは、タウンホールのレベルが高くなるほど使われなくなります。レベル1でもペットがダメージを引き受けてくれるため、アンロックしてからヒーローにセットしておくだけになることが多いです。
ペットよりもヒーローのレベル上げを優先
それほど優れた性能を持つペットが少ないです。ペットの組み合わせや育成より、ヒーローのレベル上げを優先してください。
TH15:ペット育成優先度
TH15のペット解説
| 育成必須 | ![]() Lv.10推奨 |
![]() Lv.10推奨 |
|---|---|---|
| 育成推奨 | ![]() Lv.5以上 |
– |
| 最後に育成 | ![]() Lv.1~5 |
– |
フェニックス(優先度:育成必須)
フェニックスは「ヒーローを一定時間無敵状態で復活させる」効果を持つペットです。
低レベルから使える性能をしており、優先して育成したい必須級のペットとなっています。復活効果終了後、卵からフェニックスがユニットとして戦闘に参加し、高いステータスで破壊率を伸ばせます。TH15はフェニックスのアンロックと育成を優先するTH帯です。
ディギー(優先度:育成必須)
ディギーは「攻撃したターゲットをスタンする」効果を持つペットです。
TH15では評価が高く、ロイヤルチャンピオンやルートライダー編成のグランドウォーデンとの相性も優秀です。低レベルでもスタン効果が強力なため、陸戦術を使うなら優先的に育成することをおすすめします。
フロスティ(優先度:高)
フロスティは「ターゲットをスローダウンさせる」効果を持つペットです。
攻撃時のスローダウン効果によって、ヒーローや防衛設備から受けるダメージを抑えられます。また、一定時間ごとに召喚するフロストマイトが防衛設備のターゲットを引き受け、直撃すると数秒間のスローダウン効果を適用します。
TH17以降で活躍機会が増えるため、アンロック後のTH15では優先度が少し下がります。
ポイズンリザード(優先度:中)
ポイズンリザードは、高いDPSとヒーロー・ユニットに対する特攻効果を持つペットです。移動速度と攻撃速度に優れており、援軍処理性能に特化しています。普段使いする機会は少ないですが、環境戦術や対戦時に高い戦術価値を発揮するため、育成しておくと活躍する場面があります。
TH15で使われるペットと相性表
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 外周用 |
![]() 陸戦術 |
![]() 代用枠 |
|---|---|---|---|---|
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![]() ★安定 |
![]() 外周用 |
![]() 陸戦術 |
![]() 代用枠 |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 自由枠 |
– | – |
![]() |
![]() 陸戦術 |
![]() 陸戦術 |
![]() 空戦術 |
![]() 汎用枠 |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() ロイウォーク |
– | – |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
- レベルの上げ方について
TH15のペットはレベル5ごとに固有能力が上昇し、それぞれがレベル10まで育成可能です。レベル5止めにするのか、レベル10まで上げてしまうかは個人のプレイスタイルで変わります。
ペットの組み合わせで攻撃時の成功率が変わる
使用する戦術に合わせてペットを選ばなければいけないため、ヒーローとの組み合わせが難しくなります。正解や間違いがあるわけではありませんが、戦略を考えて組み合わせることができるようになると活躍できるかもしれません。
フェニックスをどのヒーローに選ぶかが重要
TH15はフェニックスの取り合いになりやすく、どのヒーローに採用するかを考える必要があります。いろいろな組み合わせのパターンがありますが、戦術と装備で組み合わせを考慮すると判断しやすいです。
TH15でアンロックされるペットは優秀ですが、すべて育成して最大レベルにする必要はありません。次のTH16でアンロックされるペットの数が少ないため、ディギーとフェニックスを最大レベルにすることをおすすめします。
TH16:ペット育成優先度
TH16:ペット解説
| ロイウォーク戦術 | デューク用 |
|---|---|
![]() Lv.10必須 |
Lv.5以上 |
スピリットフォックス(優先度:育成必須)
スピリットフォックスは「一定時間ヒーローを透明化する」効果を持つペットです。
特定の戦術では必須級の性能をしており、ヒーローの強さを大きく引き上げた実績があります。透明化によって被ダメージを抑え、ヒーローの生存率を大幅に向上することが可能です。高TH帯ではヒーローの活躍が重要になるため、環境トップクラスの性能を持つペットとして優先して育成しておきましょう。
アングリージェリー(強化優先度:育成必須)
アングリージェリーは「効果時間中にヒーローが防衛設備を優先して狙う」特殊な効果を持つペットです。戦術的な運用ができる反面、意図しない動きで防衛設備へ突っ込みやすい扱いづらさがあります。ドラゴンデュークの実装で評価が上がり、育成必須のペットになりました。
環境を変えた覇権戦術『ロイウォーク』
| ペットと呪文の効果で透明化の延長 | ||
|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
- ロイウォーク戦術とは
エレクトロブーツを装備したロイヤルチャンピオンに、インビジブルの呪文を使って防衛設備を削る戦術です。TH13~17までは防衛が難しい戦術として使われ、TH16のスピリットフォックスの透明化効果と合わせると、さらに強い戦術になります。
※ スピリットフォックスのロイウォークは難易度が少し高め
YouTube検索ワード:
RC Charge RC Walk
派生戦術:デュークウォーク
ロイウォークと同じ要領で削る戦術も存在しますが、TH17の鍛冶屋Lv.10でアンロックされるヒーロー装備「エレクトロファング」が必須です。
TH16で使われるペットと相性表
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![]() ★安定 |
![]() 外周用 |
![]() 特殊枠 |
![]() 特殊枠 |
– |
|---|---|---|---|---|---|
![]() |
![]() 汎用枠 |
![]() 汎用枠 |
![]() 特殊枠 |
![]() 特殊枠 |
![]() 特殊枠 |
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![]() 自由枠 |
![]() 自由 |
![]() 特殊 |
– | – |
![]() |
![]() 陸戦術 |
![]() 陸戦術 |
![]() 汎用枠 |
![]() オデヒー |
![]() オデヒー |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
![]() 特殊枠 |
– | – |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
– | – | – |
- ペットの増加と戦略性の複雑化
人によって同じ戦術でも違うペットを採用することもあり、使えるペットを増やしておくことが重要です。ヒーロー、ペット、ヒーロー装備の3種を組み合わせて戦術を練るため、ユニット編成によって採用するペットが大きく変わります。
スピリットフォックスは固定可能
ロイヤルチャンピオンとの相性が良いペットが実装され、ディギーよりも生存率が上がるようになりました。ただし、防衛設備が密集区画に向かわせると秒殺されるので、透明化の効果は過信しないよう気をつけてください。
陸戦術と空戦術で優先度が変わる
陸戦術を優先するのであれば、スピリットフォックスを優先してください。
空戦術を優先するのレあれば、アングリージェリーを優先してください。
TH17:ペット育成優先度
TH17:ペット解説
| レベル上げ必須のペット |
|---|
Lv.10必須 |
- 評価が極めて高いペット
スニージーは「一定時間ごとにブーガーズを召喚する」効果を持つペットです。
一定時間ごとに召喚する「ブーガーズ」はHPが高く、処理役として優秀です。また、呪文タワーの誘発など、他のペットにはできない役割を持っています。
固有能力で防衛設備を攻撃する
ヒーローが倒された後はレイジ状態で防衛設備を攻撃する固有能力を発動し、防衛設備の削り役としても活躍できる優秀なペットです。ヒーローの後方から召喚するため、ヒーローよりも後にやられやすいので高確率で効果を発動できます。
ドラゴンデュークとの相性が悪い
組み合わせにセットしている空中のペットであれば、ドラゴンデュークの特殊能力の対象になりません。しかし、召喚するブーガーズはペット扱いではないため、召喚するごとに特殊能力が解除されてしまうので相性が悪いです。
スニージーの召喚効果は優秀なので、低レベルでも実用的に使える数少ないペットです。レベルを上げるとブーガーズのステータスが上がるため、外周部の建物処理や壁として大きく貢献します。
フロスティLv.15の重要性について
| 陸戦術の安定3点セット | ||
|---|---|---|
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![]() |
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- バーバリアンキングの外周処理セット
TH17になると、フロスティがレベル15まで育成可能になります。レベル15になると召喚するフロストマイトの数が増え、防衛設備にスローダウンを付与しながら破壊率を伸ばすことが可能です。
なぜ3点セットが高く評価されているのか
TH17以降は防衛設備のダメージが急激に増加し、複数同時攻撃でダメージを受けやすくなります。ステータスの大幅な上昇とヘビ+フロストマイトの召喚効果で生存率が飛躍的に恒常するため、この3点セットが陸戦術の外周処理として高い使用率を誇るようになりました。
ユニットの進行速度が速い陸戦術であれば、フロスティの効果が機能しにくいです。そういった戦術の場合、ロイウォークを使わないならスピリットフォックスを採用することもあります。
TH17で使われるペットと相性表
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![]() 外周用 |
![]() 外周用 |
![]() 特殊枠 |
![]() 汎用枠 |
– |
|---|---|---|---|---|---|
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![]() 汎用枠 |
汎用枠 |
![]() 陸戦術 |
![]() クイヒー |
![]() 汎用枠 |
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![]() 自由枠 |
空戦術 |
![]() 特殊枠 |
![]() 自由枠 |
– |
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★安定 |
![]() 陸戦術 |
![]() 汎用枠 |
![]() オデヒー |
![]() オデヒー |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
![]() 特殊枠 |
– | – |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
– | – | – |
- スニージーの組み合わせ
基本的な組み合わせの候補はグランドウォーデンになることが多く、ユニットの後方にいることが多いのでスニージーの効果を維持しやすいです。グランドウォーデンに別のペットをセットするのであれば、アーチャークイーンかガーゴイルプリンスにセットすることが多いです。
デュークウォーク戦術について
TH17で「エレクトロファング」がアンロックされ、ロイウォーク戦術と同じ要領でスピリットフォックスをドラゴンデュークにセットする戦術があります。強力な戦術ですが、ドラゴンデュークの攻撃範囲が短いのでインビジブルの呪文を落とす位置がシビアで難しいです。
アーチャークイーンのペット選びが難しい
戦術に合わせて選ぶペットが大きく変化するため、人によって大きく違いが出ることが多いです。ユニコーンを選ぶこともできますが、跳弾大砲に攻撃されると秒殺されて回復効果が機能しないことがあります。
TH18:ペット育成
TH18:ペット解説
| 高DPSの攻撃型ペット |
|---|
Lv.10推奨 |
- 破壊率を伸ばす攻撃型のペット
グリードクロウは「資源施設に高倍率ダメージを与えられる」効果を持つペットです。
ガーディアンの実装により、TH18ではタウンホールの判定が資源施設に変更されました。建物全体のHPが大幅に増えているため、ダメージ源に性能が評価されています。
ドラゴン系の戦術で採用しやすい
ユニットの進行を後押しする役割が大きく、ガーゴイルプリンスと組み合わせて使うとユニット全体の進行速度が上がります。資源施設以外にもダメージを与えられるため、防衛設備にドラゴンが向かいやすくなる役割が大きいです。
オデヒー戦術でも採用可能
グリードクロウは射程が長く、グランドウォーデンとの組み合わせに適しています。外周部を削るオデヒー戦術の時短になり、レイジジェムの攻撃力上昇効果と合わさることで金庫やタンクの処理をサポートできる点がエレクトロオウルよりも優れています。
グリードクロウのレベルが上がっていないと資源施設以外の削りが遅く、火力をサポートする役割として機能しにくい欠点があります。ドラゴン系の戦術を使っているのであれば、優先的にレベルを上げておきましょう。
TH18で使われるペットと相性表
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![]() 外周用 |
![]() 外周用 |
![]() 特殊枠 |
![]() 汎用枠 |
– |
|---|---|---|---|---|---|
![]() |
![]() 汎用枠 |
汎用枠 |
![]() 汎用枠 |
![]() クイヒー |
クイヒー |
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空戦術 |
空戦術 |
![]() 自由枠 |
![]() 特殊枠 |
![]() 自由枠 |
![]() |
★安定 |
![]() 陸戦術 |
オデヒー |
![]() オデヒー |
![]() オデヒー |
![]() |
![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
![]() 特殊枠 |
– | – |
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![]() ★安定 |
![]() 汎用枠 |
– | – | – |
- 戦術に合わせたペット選び
TH18の戦術環境では、ヒーロー装備に合わせたユニット編成とペット選びをしなければいけません。戦術とプレイヤーによって使用率が大きく異なり、状況に合わせて使い分ける必要があります。
ペットを育成してあることが重要
使用率が高いペットは優先度が高く設定してあります。
早見表を参考に育成優先度を考えてください。
























Lv.10必須

